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特別掲載
CFO FORUM Special Issue -エグゼクティブのための経営財務情報誌

ペイメント

『財務マネジメントサーベイ - 企業のグローバル化に伴う財務・リスク管理体制の実態と課題』

昨今、多くの日本企業がグローバルに事業展開を進めており、その海外比率は拡大しています。事業展開のグローバル化が進む中、流動性管理や為替リスク管理をグローバルで行うことはもちろんのこと、管理の「効率性」も求められるようになっています。2016年9月に日本CFO協会主催、キリバ・ジャパン協力で実施した本サーベイ結果の詳細および考察を詳細に記載しています。

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現代の財務担当者が重点を置くべき7つの競争上の優位性

『現代の財務担当者が重点を置くべき7つの競争上の優位性』

急速に変化する昨今の環境の下で、財務担当者は、広範囲の様々な課題に向き合っています。 規制の動きが財務担当者のコンプライアンス上の課題を増幅させ続ける一方で、 サイバー犯罪者が使う技術の高度化により、外部不正の脅威が高まっています。
財務担当者は同時に、資金の効率的な管理や運転資本の最適化、支払の集中化といった長年の課題にも引き続き直面しています。
このような状況において財務担当者が注力すべき7つの競争上の優位性について説明します。

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資金の可視化

資金を最大限に可視化するためのベストプラクティス

『資金を最大限に可視化するためのベストプラクティス』

資金流動性管理のベストプラクティスを実現するためには現在の資金ポジションについて信頼できるデータをタイムリーに見ることができるようにすることです。本ホワイトペーパーでは最も核となる業務プロセスにおいてベストプラクティスを実現し、その結果グローバルに散在するグループの資金の機動力を大幅に増しひいてはカネが有効に回ることで事業収益を最大化するために取るべきステップについて説明します。

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資金の可視化

『グローバル資金の100%可視化に向けた4つのステップ〜』

財務担当者とってキャッシュバランスとリスク・エクスポージャーについて見えてないことが最優先課題であり、かつ非常に大きなチャレンジです。このホワイトペーパーではグローバル資金100%可視化を実現するための簡単な4つのステップをご紹介します。

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資金管理

Cover Image "The Treasury Mandate: A Strategic Partner for Unlocking Business Value"

『資金管理のベスト・プラクティス』

CFOや、財務・資金管理担当者に期待される役割は、日々の取引処理の実行だけではなく、経営戦略の立案・参画や、それにともなう資金の調達や配分など多岐に渡ります。このホワイトペーパーではどのように効率的にグローバル財務・資金管理を行うべきか解説します。

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Cover Image "International Cash Management"

『グローバル・キャッシュマネジメント:財務担当者のためのベスト・プラクティス』

財務は、企業の全体的な成長および発展において重要な役割を果たしています。財務機能は、リスクを軽減し、安全で流動性のある投資先を見つけ、M&Aのリスクとリターンを専門知識を提供し、評価し、戦略的な意思決定に大きく貢献することができます。

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資金繰り予測

資金繰り予測

『資金予測プロセスについて財務担当者がすべき6つの質問』

このeBookでは、資金繰り予測をする際に財務担当者が問うべき6つの質問についてご紹介します。これらの質問にうまく対応できれば、資金繰り予測の精度を高めると同時に、全体的な財務管理プロセスを最適化することが可能になります。

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資金繰り予測

『資金予測を完全なものに:企業価値を高める』

昨今の変動の激しい金融環境や、企業や銀行に対する規制の強化など、予測の精度を高めないといけない理由は数多くありますが、いずれにしても正確な資金予測が、最終的な財務パフォーマンス、ひいては企業価値に直結していることは間違いありません。

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資金繰り予測

『資金繰り予測のベストプラクティス〜短期資金繰り予測で注意すべき点とは〜』

資金繰り予測の精度向上については、どの企業でも課題になっていることと思います。このホワイトペーパーでは資金繰り予測精度をなぜ向上すべきか、そして、どのように向上すべきかを詳しく解説します。

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支払

ペイメント

『支払の集中化-ペイメント・ファクトリーの利点』

企業が支払を送金する方法は変わりつつあります。テクノロジーや規制、取引のグローバリゼーションといった要因が支払いを集中する必要性を高めています。本ホワイトペーパーではペイメントファクトリーの利点について詳細を記載しています。

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ペイメント

『ペイメントハブのビジネスケース』

支払不正は、財務担当者の評価やその後のキャリアパスに影響を及ぼす大きなリスクの一つです。一口に支払と言っても複数の支払プロセスがあり、このことが不正の機会を生み出しているのです。ホワイトペーパーでは2つのソリューションの概要とそれぞれの利点についてワークフローとセキュリティの観点から取り上げます。

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リスク管理

リスク

『キリバで不正を防止する』

企業はますます不正攻撃の標的となっています。しかも犯罪者が使う手口はさらに洗練されたものになっています。財務業務を安全に行うために財務担当者は、不正リスクが潜む分野について理解しておく必要があります。本ebookでは社内外の多数のリスクとその防止策について詳細に説明いたします。(日本語)

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財務不正を防止する6つの方法

『eBook:「財務不正を防止する6つの方法」』

不正への対策は、CFOとトレジャラーにとって重要な 懸案事項です。企業の内外両方からの不正行為により、 金銭面での直接的な損失ばかりでなく、間接的な損失 (企業価値や個人の価値)も致命的な損害を もたらす恐れがあります。

このeBookでは、キリバ・エンタープライズを使用し、 企業内外からの不正をどのように防止できるか、 簡単に説明します。

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IT活用による不正防止

『ホワイトペーパー:「IT活用による不正防止」』

多くの企業は深刻な財務上の不正リスクにさらされています。適切なプロセス、技術を活用できておらず、結果として内部/外部不正リスクの双方を取り除くことができていません。

このホワイトペーパーでは企業の財務部門が直面している問題を洗い出し、プロセス、技術の活用を見直すことにより、財務上の不正のリスクをどのように最低限に抑えるかを説明しています。ぜひご一読ください。

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成功事例

Cover Image "The Treasury Mandate: A Strategic Partner for Unlocking Business Value"

ダッソーシステムズ社 - 成功事例
3Dエクスペリエンス企業、ダッソーシステムズ・グループは140カ国以上に展開
ダッソーシステムズ社は、キリバを導入することで以下の様な効果を得ることができました:

  • キャッシュプーリング導入により資金の可視化レベルが66%から97%へ
  • 業務効率の向上
  • 資金投資業務の最適化

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Cover Image "The Treasury Mandate: A Strategic Partner for Unlocking Business Value"

クアルコム社 - 成功事例
事業内容:通信技術および半導体の設計、売上高:248.7億USドル
クアルコム社は、キリバを導入することで以下の様な効果を得ることができました:

  • 99%を超えるクアルコム社の財務取引の自動化
  • グローバル全体の口座の95%を可視化
  • 統制・コントロールの強化

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カニンガム・リンゼー社 - 成功事例

カニンガム・リンゼー社 - 成功事例
事業内容:損害調整・保険金請求管理サービス、従業員数:7,000人
カニンガム・リンゼー社は、キリバを導入することで以下の様な効果を得ることができました:

  • 余剰資金を56%削減し、有利子負債の返済と新規事業開発に投資
  • 92%の口座を日次で管理
  • 資金繰り予測を60%改善

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インターパブリックグループ成功事例

インターパブリックグループの成功事例

WPPやOmnicom、電通と肩を並べる大手グローバル広告代理店のインターパブリックグループが、キリバの財務管理・資金管理システムを導入することにより、どのようにグループ企業や提携会社の財務を把握し、統制・コントロールを強化し、そしてグループ全体の資金を可視化したか、ご覧ください。

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その他

財務の変革〜テクノロジーの進化と経済環境がもたらす変化〜

『財務の変革〜テクノロジーの進化と経済環境がもたらす変化〜』

このホワイトペーパーでは、景気回復が企業のファイナンスに及ぼす影響、今までのその場しのぎの財務管理ではなぜいけないか、ITの進化、主にSaaS・クラウド型ソリューションの台頭で業務効率化がされ、どのように最適な財務戦略が下せるようになるか解説します。

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Kyriba Overview Factsheet cover image

キリバ・モジュール概要(日本語)

財務自動化において世界的なリーディング企業であるキリバは、最適化された意思決定、最小化されたリスク、強化された内部統制およびコンプライアンス、そして、業務生産性の向上をもたらす、完全にWebベースの、クラウドソリューションを提供します。

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英文資料

Cover Image "The Treasury Mandate: A Strategic Partner for Unlocking Business Value"

『ACT Survey Report - Using Technology to Drive Strategic Treasury: the Changing Role of the Corporate Treasury Team(英文資料)』

2013年初め、kyribaと英国企業財務担当者協会は、財務部門のテクノロジー利用およびその生産性と、それらが会社でどの程度業務上または戦略的役割を果たしているかについての調査を実施しました。貴社の財務部門が他社と比してどのようなポジションにあるかといった詳細については、レポートをダウンロードしてご覧ください。

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Cover Image "Aberdeen Group's Report on Treasury and Risk Management Tools"

『Aberdeen Group Report: Treasury and Risk Management(英文資料)』

2013年初めに発表されたアバディーン・グループの財務担当者および経営幹部に関する調査報告は、主な市場圧力および重要な市場リスクと、企業のリスク エクスポージャー レベルを明確にしています。この有益なレポートはキリバからのみ入手可能で、市場のドライバーと、財務リスク管理に向けた戦略や、管理の仕組み構築に必要な能力を明らかにしています。

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Cover Image "International Cash Management"

CTC Guide: Global Treasury Structures(英文資料)

Kyribaが作成したAFPのCTCガイドは、国際的に事業を展開するために必要な流動性、リスク管理、意思決定に関するサポートを提供するために、企業の財務部門がどのようにそのオペレーションを再構築し、テクノロジーを導入し、スキルミックスを変更しているかについて探ります。

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Cover Image "Supply Chain Finance Payable and Receivable Solutions Guide"

『サプライチェーン ファイナンス 買掛および売掛ソリューションガイド(英文資料)- ホワイトペーパー』

本ガイドは、与信管理コスト、サプライチェーン上の財務的課題、バーゼルIIIの商業信用への影響など、SCFプログラムについての数々の課題を取り扱っています。信用不足によりサプライ チェーンに支障をきたすことがないよう、企業が予想し対処する必要がある問題について論じています。

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Cover Image "SaaS vs. ASP"

『SaaS対ASP:羊の皮をかぶった狼に注意(英文資料)』

多くのASPソフトウェア ベンダーがアップグレードとサポート プロセスを(可能な範囲で)完璧なものにしたとしても、ASPが自社でインストールして利用するオンプレミス型のアプリケーションである事実に変わりはありません。

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Cover image: "We understand treasury"

『私たちは資金管理業務を熟知しています(英文資料)』

Kyribaは、拡張性および柔軟性、財務パフォーマンス、プロセスの一貫処理(STP)、セキュリティ、コスト削減、可視化とコンプライアンスの点において、企業の財務担当者の新しい課題にこたえるようデザインされています。

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